地域に根差した医療体制
ケガの治療と予防に取り組みます
骨と関節のお悩みは上山市の整形外科「新田クリニック」へ。
当院は地元に密着し、ケガの治療と予防に取り組み、患者様に寄り添った治療を心がけています。
診療時間
整形外科
平日:09:00~12:30/15:00~18:00
土曜:09:00~12:30/14:00~17:00
リハビリテーション科
平日:09:00~12:30/15:00~18:00
土曜:09:00~12:30/14:00~17:00
歯科・小児歯科
平日:09:00~12:30/15:00~17:00
土曜:09:00~12:30/15:00~17:00
休診日:木曜日・日曜日・祝日
初めての来院日には、保険証を受付に提出してください。
歯科は完全予約制となっております。
当院では、地域医療貢献施設として時間外(24時間)・休祝日の電話対応を実施しております。
痛みの気になる方へ
骨折や捻挫などのケガ、腰痛や膝痛、肩こり等で痛みの気になる方は、新田クリニックへご相談ください。
01
CASE
首・肩が痛い
02
CASE
腰が痛い
03
CASE
膝が痛い
04
CASE
骨折・ねんざ
当院の特徴
ご来院いただく患者さんがリラックスできるように
ロビーに設置している2台のテレビでは、癒しの音楽と映像、整形の疾患の知識(予備体操・日常生活の注意など)、最新ニュース、医療ニュース、時事ニュースなどを上映しております。
リラクゼーション効果のある(風邪、花粉症などにも効果あり)アロマテラピー(ブレンドオイル)をしています。
お子様が飽きることなく待てるようにおもちゃの常備、アニメを常時放映しております。キッズスペースはスリッパを脱いでゆったりと遊べるスペースとなっております。

日帰り手術の実施

新田クリニックでは外来手術室を完備しており、予約制で日帰り手術を行っており、「早期離床」「リハビリテーション」「現場復帰」を目指しております。手術後は数時間の安静の後、手の手術の場合は歩いて、足の手術の場合は松葉杖などでご帰宅できる治療にな ります。
平成15年度以降の年間手術件数についてはこちらをご覧ください。
よりスピーディに診察、会計ができるように
電子カルテを導入し、よりスピーディで適切な診察、会計ができるよう努めております。
個人情報保護法施行により、管理を徹底しております。
当院の個人情報保護方針(プライバシーポリシー)はこちらから。
当院では、患者様の誤認防止のため、お名前でお呼び出しをしております。尚、支障のある患者様に対しましては、適切な対応をいたしております。
労災、自賠責保険で診察される患者様には、保険会社などの外部機関への情報提供の承諾を書面にて頂いております。


診療科目
整形外科
肩こり・腰痛、骨粗しょう症、スポーツ等でのケガなど様々な症状に対応しております。また、手・指を中心に日帰り手術も行っております。
一般的な治療から、アスリートのスポーツドクターまで対応しております。
●主な症状
首の痛み、腰の痛み、背中の痛み、手足のしびれ、肩こり、膝の痛み、切り傷・擦り傷・刺し傷など傷全般、打撲、捻挫、骨折、脱臼、関節の痛み


設備のご案内
整形外科
リハビリテーション科
歯科

医院案内
院長ご挨拶
私どもがクリニックを開設した最大の理由で、かつ目標としているのは疾病・障害の治療にとどまらず、地域の方々の健康維持、予防医学を展開するためであります。
その信念のもと、2005年4月の法人化、2005年7月のメディカルフィットネス昴の開設と自然な流れで前進してまいりました。
医療法人社団健成会の基本理念である「All for Patients & Users(すべては患者様、利用者のために)」をモットーに、スタッフ一同微力ではありますが、今後も医療を通じ皆様の健康維持、疾病予防の手助けに努力を惜しまない覚悟です。
このホームページを覗いてくださいました皆様が、当クリニックおよびメディカルフィットネス昴ともに、人々の自然治癒力を推進する場であると感じてくださることを希望してご挨拶と致します。
新田クリニック 院長 新田 長生
医院概要
医院名
新田クリニック
診療科目
整形外科 リハビリテーション科 歯科 小児歯科
住所
〒999-3124 山形県上山市金生1丁目15-10
電話番号
023-672-8001
併設施設
メディカルフィットネス昴
アクセス
JR奥羽本線「かみのやま温泉駅」より徒歩7分
「かみのやま駅前」バス停より徒歩9分
当院の併設施設「メディカルフィットネス昴」は一般のフィットネスクラブとは違い、トレーニングによる筋力アップだけでなく、生活習慣病の予防・改善、及び健康維持・健康増進を目的としております。お1人お1人に合った運動プログラムを立てて行うので、無理なく、まずは「動く」ことを楽しむことから始めていただきます。


















